⚫️三が日の「徒然なるままにひぐらし」(小山ケイ)Part 2

⚫️三が日の「徒然なるままにひぐらし」(小山ケイ)Part 2

今日は我が母校青山学院のあっぱれな走りについて友人たちとやりとりしたり、温泉に行ったりしながら思いました。

「やっぱり人はたくさんいる」笑

温泉には、それはそれはたくさんの人がおられました。「ああ、たしかに三が日でも、おうちに休んでらしたのであって、決して街から消えたわけじゃない」。

箱根駅伝もそうです。

ほとんどの区間で鈴なりの人が沿道を埋め尽くしています。

三が日っからって人がいなくなったわけじゃなく、その「人」はおうちにいたり、特定の場所に大勢の人と一緒にいたりしている。それが「三が日なのだ」。当たりまえのことなのだけど、なんだかそのことに大きな意味を感じて徒然なるままに感じたのでした。

一国の大勢の人が同じような行動をあある特別な日にする。そんな感じです。

⚫️お雑煮。