⚫️English in Sports 「スポーツの中にある英語」 ー2026年度大学入学共通テスト「英語リーディング」から。

昨日と同じく、第8問から得たインスピレーションに基づいて。
以前もこのブログで書いたことがありますが、スポーツの中には英語がかなりの割合で入っています。というのも、そのスポーツが英国発祥であることが多いから。
いま北米3カ国で開催されているFIFAWorld Bupの「サッカー」もそう。そしてゴルフもそう。
★Away アウェイ
★ Even イーブン
★Through スルー
★Wood (club) ウッド
★Penaltyペナルティ
★Driver ドライバー
★Goal ゴール
★Address アドレス
★Down blow ダウンブロー
★Wave ウェイブ
音楽の「コード」もそう。
日本語のカタカナを見て「英語」のほうを見ると「ああなるほど、そういうこと」となることは多いです。私の場合。
★Augument オーギュメント (Aug)
★Sustainサステイン
★Deminish ディミニッシュ
★Dominantドミナント
日本語のカタカナを覚えたあとに、英語も確認すると、より理解が深まったり、その単語や表現を自分の中に落とし込められたりしますよ。
“Advanced technology in equipment”という表現が問題文に出てきます。
⚫️”Address”の発音。

1 「ア」
2 「D」
3 「Re」
4 「S」

