<サステナビリティ英語>Equivalent Sound Level「等価騒音レベル」

今日の記事では、母校の青学から単位をもって米国オレゴン大学へ編入学して卒業し、15年以上に渡って「サステナビリティ・ESG・気候変動」などに特化した専門翻訳会社を経営しながら再び青学(大学院)へ戻ってMBA(修士号)を取得した私・小山ケイが、”Equivalent Sound Level”「等価騒音レベル」について書いています。

<もくじ>
●<サステナビリティ英語>Equivalent Sound Level「等価騒音レベル」。
●”Equivalent Sound Level”の発音。

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●<サステナビリティ英語>Equivalent Sound Level「等価騒音レベル」

Hamamatsu-cho, Tokyo

ニュースレターの配信を登録している、一般財団法人「環境イノベーション情報機構」(EIC)から「さいきん検索の多かった言葉」としてニュースレターに記載されていました。

“時間とともに変動する騒音(非定常音)について、一定期間の平均的な騒音の程度を表す指標のひとつ。通常、騒音レベルは時間とともに変動するため、その評価にあたっては、一定の測定時間内でこれに等しい平均2乗音圧を与える連続定常音の騒音レベルを使用している。” – 一般財団法人「環境イノベーション情報機構」(EIC)のサイトより引用。

一般財団法人「環境イノベーション情報機構」(EIC)のサイト。

https://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=1861

“Equivalent”で「等しい」とか「同等の」と言う意味。

“Sound”は「音」「騒音」。

“Equivalent Sound Level”で、「同等の音のレベル」=「等価騒音レベル」。

「騒音」が”Noise”ではないところに興味を感じますね。

●”Equivalent Sound Level”の発音。

1) イ

2) (母音なしで)「K」

3) ウィ(ここが一番、音程が高い)

4) (上前歯で下唇の内側を軽く噛んで)「Va」

5) (舌先を上前歯の裏側に軽くつけて)「Le」

6) 「NT」

7) サゥ

8) 「ND」

9) (舌先を上前歯の裏側に軽くつけて)「Le」

10 (上前歯で下唇の内側を軽く噛んで)「)Ve」

11) (舌先を上前歯の裏側に軽くつけて)「L」

12) 「イ」 + 「K」 + ウィ +「Va」 + 「Le」 + 「NT」 + サゥ + 「ND」 + 「Le」 + 「)Ve」 + 「L」