<サステナビリティ英語>環境省「アニュアルレポート2021」”Annual Report 2021 of the Environment in Japan 2021″ created by the Ministry of the Environment, Japan.

さくら

今日の記事では、15年以上に渡って「サステナビリティ・ESG・気候変動・地球温暖化対策・環境CSR(企業の社会的責任)」等に特化した専門翻訳会社を経営している私・小山ケイが、環境省によるアニュアルレポート2021から、サステナビリティに関する英語を取り上げます。

<もくじ>
●<サステナビリティ英語>環境省「アニュアルレポート2021」”Annual Report 2021 of the Environment in Japan 2021″ created by the Ministry of the Environment, Japan.
●”Symbiosis”の発音。

 

このブログ「小山ケイ:Feel this precious moment」はいくつかのカテゴリーに分かれています。今日の記事は「Sustainability(持続可能性/サステナビリティ)」のカテゴリーで書きました。同じカテゴリーの過去記事は下からご覧になれます。

●<サステナビリティ英語>環境省「アニュアルレポート2021」”Annual Report 2021 of the environment in Japan 2021″ created by MOE.

渋谷の空

環境省が発行している「アニュアルレポート」を見てみました。

環境省サイト(英語)

https://www.env.go.jp/en/wpaper/2021/index.html

 

そのなかからサステナビリティ英語を書きだしてみようと思います。

 

(にしても。

環境省の一部サイトが「保護されていないサイト」(つまり、SSL対応されてない)と表示されます。

Websiteにもサステナビリティを!>環境省よ。笑)

Create sustainable website, MOE of Japan. 

 

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★socioeconomic 社会経済の

★GHG net-zero 温室効果ガス実質ゼロ

★Biodiversity 生物多様性

★Decarbonized society 脱炭素社会

★Circular economy 循環経済

★Sound material-cycle-society循環型社会

 

●”Symbiosis”(共生)の発音。

小山ケイ本人が書いた英語の筆記体です。Written and taken by Kay Koyama.

環境省のアニュアルレポートでは、“symbiosis with nature”となっています。

1) (C/See/Seaの発音)

2) (母音なしで)「M」(上下の唇を合わせる音をさせる)

3) ビオ

4)  (C/See/Seaの発音)

5) (母音なしで)「S」