Flash flood 「フラッシュフラッド」<サステナビリティ英語>

横浜港

●Flash flood「フラッシュフラッド」<サステナビリティ英語>

私がニュースレターの配信を登録している、一般財団法人「環境イノベーション情報機構」 (EIC)から送られてきた最新記事に、さいきん検索の多かった言葉として掲載されていました。

激しい勢いで大量の雨が降ること(豪雨)により起こる急激な増水(洪水)のこと。豪雨が降った後の河床、都市部の道路や山間部の峡谷でみられる急激な増水を特徴とする、豪雨後の数分または数時間で起こる現象。” ー一般財団法人「環境イノベーション情報機構 (EIC)のサイトから引用。

EICのサイト

https://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=4826

「日本語の鉄砲水と同意語である」とも書かれてあります。

“Flash”は日本語でも「フラッシュ」とカタカナであるように、”Flash”ぱっと一瞬、瞬くような状態をイメージさせます。

そして”Flood”は洪水。

●”Flash flood”の発音。

1) 「F」

2) 「La」

3) 「Sh」

4) 「F」

5) 「La」

6) 「D」

7) 「F」 + 「La」 + 「Sh」 + 「F」 + 「La」 + 「D」