<サステナビリティ英語>Chemical recycle「ケミカル・リサイクル」

横浜港
今日の記事では、母校の青学から単位をもって米国オレゴン大学へ編入学して卒業し、15年以上に渡って「サステナビリティ・ESG・気候変動」などに特化した専門翻訳会社を経営しながら再び青学(大学院)へ戻ってMBA(修士号)を取得した私・小山ケイが、Chemical recycle”(ケミカル・リサイクル)について書いています。

<もくじ>
●<サステナビリティ英語>Chemical recycle 「ケミカル・リサイクル」- 一般財団法人「環境イノベーション情報機構」 (EIC)のニュースレターから。
●”Chemical recycle”の発音。

 

このブログ「小山ケイ:Feel this precious moment」はいくつかのカテゴリーに分かれています。今日の記事は「Sustainability(持続可能性/サステナビリティ)」のカテゴリーで書きました。同じカテゴリーの過去記事は下からご覧になれます。

●<サステナビリティ英語>Chemical recycle「ケミカル・リサイクル」

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ニュースレターの配信を登録している、一般財団法人「環境イノベーション情報機構」(EIC)から贈られてきたニュースレターに、「さいきん検索の多かった用語」として掲載されていました。

 

EICサイト

https://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=730

 

”使用済みの資源を、そのままではなく、化学反応により組成変換した後に
リサイクルすること。主に廃プラスチックの油化・ガス化・コークス炉
化学燃料化などをさす。” - EICのサイトより引用。

●”Chemical recycle”の発音。

小山ケイ本人が書いた英語の筆記体です。Written and taken by Kay Koyama.

1) ケミ(ここが一番、音程が高い)

2) カ

3) (母音なしで)「L」

4) (舌先を口腔内に軽く巻いて)「Ri」

5) サイ(ここも、音程が高い)

6) (母音なしで)「KL」

7) ケミ + カ + 「L」 + 「Ri」 + サイ + 「KL」

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